2019
みなとみらいに設立
商用バン特化の相談窓口としてスタート。最初の案件は軽貨物2台。
ドライブジャーナルは、商用・ユーティリティ車両の選定と導入を専門とする横浜のパートナーです。積載・TCO・B2B物流の実務から逆算して一台を決めます。
2019年、横浜・みなとみらいに設立。「乗用の延長」ではなく「現場の稼働」を起点に、バンとトラックの提案を続けています。軽貨物の個人事業から、数十台規模の法人フリートまで、積載寸法とメンテ周期を共通言語にしてきました。ドライブジャーナルという名には、走行距離や燃費だけでなく、現場の日報のような判断軸を積み重ねるという意味を込めています。
積載寸法、メンテ周期、代替車——カタログに載らない条件まで一緒に整理するのが、私たちの仕事です。冷蔵車では冷凍機の稼働時間、バンではドアの開閉回数、トラックでは荷台フレームの歪みまで検査票に含めます。横浜を拠点に、神奈川・首都圏の物流と現場作業を支える車両インフラを提供します。
私たちが大切にしているのは、透明な開示と現場ファーストの提案です。修復歴・積載制限・整備履歴を隠さず、遠方法人にはオンライン比較と実車確認を組み合わせます。2030年までに、神奈川・首都圏で「商用車ならまず相談する」専門店になることがビジョンです。冷蔵ルート、ユーティリティバン、中型トラック——用途が変わっても、検査基準とTCOの考え方は一本です。
「良い商用車とは、止まらない車だ。見た目の新しさより、明日も動くこと。」
2019
商用バン特化の相談窓口としてスタート。最初の案件は軽貨物2台。
2021
配送・建設向け一括導入が増え、提携整備網を整備。
2024
積載・フレーム検査レポートを全車開示。満足度が安定。
2026
EV商用・保冷・中型ルートまでラインを拡充中。
すべての提案に共通する、選定の軸です。
フレーム・足回り・荷室を商用基準で点検。状態不明の在庫は扱いません。
ルート・積載・人員構成から逆算して車両を提案します。
計画整備と代替車設計で、車両寿命と稼働率を両立。
仕事を運ぶ車両を、正確な検査と透明な条件で届け、現場の稼働を支えること。積載・ルート・予算を整理し、法人も個人事業も同じ品質で伴走します。
2030年までに、神奈川・首都圏で「商用車ならまず相談する」専門店になること。デジタルと現場の併用で、遠方のB2B物流にも対応します。
修復歴・積載制限・整備履歴を隠さず開示。
オンライン比較と実車確認を組み合わせ、遠方法人にも対応。
横浜を起点に、地域ビジネスの移動インフラを支える。
荷室の傷、サスペンションのへたり、ドアの開閉感——写真では伝わらない品質を検査に織り込みます。ヤードとドックで確認する空気感を、提案書に落とします。
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「積載寸法を実測してくれたのが助かりました。バン12台の統一導入でも、現場が止まらず移行できました。」
鈴木 拓也 様 — 都市配送 / バン導入
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「検査レポートが詳細で、中古トラックでも安心できました。納車後の整備予約もスムーズです。」
佐藤 恵 様 — 建設 / トラック導入
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「保冷と代替車をセットで提案してもらい、ピーク期も安定稼働しています。」
田村 直樹 様 — フード配送 / 保冷バン
初回ヒアリング60分・無料。押し売りはありません。積載・ルート・予算・希望台数をお聞かせください。ドライブジャーナルがTCOと稼働の両面から候補を整理します。
導入相談を予約商用車の取引では、修復歴・積載制限・冷凍機の稼働時間・車検残・名義変更の条件を事前に揃えることがトラブルを防ぎます。ドライブジャーナルでは検査票と見積もりをセットでお渡しし、購入前に不明点を潰します。
単発の納車で終わりません。整備予約、代替車、追加台数、架装の見直しまで、稼働が続く限り相談窓口を開けておきます。法人の担当変更にも対応し、車両台帳の整理をお手伝いします。
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